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デジタルメディア
2009年03月03日

講談社ジャーナル・ラボとCOMEL、デジタルサイネージで「瞬刊フライデー」と「瞬刊現代」を雑誌発売前日に配信

株式会社講談社とソフトバンクグループのCOMEL(コメル)株式会社は、講談社のニュース次世代メディアの研究機関であるジャーナル・ラボが開発した「瞬刊誌」という新しいメディアを、「瞬刊フライデー」と「瞬刊現代」として、COMELが運営するデジタルサイネージ「福岡街メディア」で発売前日に配信する実証実験を3月4日より行います。
「瞬刊誌」とは、週刊現代・フライデーのスクープ記事を3秒のコピーと3秒の写真で配信し、間に広告を挟む。
2009年03月03日

JR東日本企画、モバイル誘導駅ポスター「SuiPo nano(スイポナノ)」

SuiPo nanoは、小型のFeliCaタッチデバイスを利用した新媒体で、おサイフケータイをタッチするだけで モバイルサイトに誘導する事が可能です。
3月8日までJR渋谷駅で実施中。次は「SuiPo shuffle」。
2009年02月17日

電通とNTT、デジタルサイネージの広告配信実験を開始

日本電信電話株式会社と株式会社電通は、デジタルサイネージの広告メディアとしての価値を確立し、メディア化を推進するためのフィールド実験を共同で実施します。
1日約350万人が視聴可能な規模。広告コンテンツ提供企業は、花王、サッポロビール、日本コカ・コーラ、NTT、日本マクドナルド、パナソニック。
2008年12月18日

トランスコスモス、「SuiPo Promotion Package」提供開始

トランスコスモス株式会社は、新たなプロモーション商材として、株式会社ジェイアール東日本企画が提供するSuicaポスター「スイポ(SuiPo)」にモバイルキャンペーン機能を組み合わせた、交通広告とモバイルプロモーションのワンストップソリューションの提供を開始します。
モバイルSuicaなどのおサイフケータイやFeliCaカードをタッチして、交通広告の続きはケータイ。
2008年12月12日

産経デジタル 「産経新聞 iPhone版」

産経新聞 iPhone版

産経新聞の「iPhone版」が登場。産経新聞朝刊を、紙面と同じレイアウトで閲覧できるアプリ。しかも無料。もちろんちゃんと読めます。

2008年11月16日

3M、手のひらサイズのプロジェクタ「MPro110」

3Mマイクロプロフェッショナルプロジェクター「MPro110」。小さいプロジェクタ欲しいと思っていたら、いきなり手のひらサイズになって登場。映像サイズ(対角)は8型~48型で投影できて、約40~60分使用できるそうです。直販価格5万6490円(送料込み)。欲しい!

2008年10月01日

CEATEC JAPAN 2008

CEATEC JAPAN 2008

今年も「CEATEC JAPAN 2008」が開催されてますね。世間ではデジタルサイネージなどが注目されていたりしますが、すぐそこの未来を感じる面白アイテムが続々発表されております。↑サイトには、リリース内容をまとめた「Webマガジン」があってありがたいです。

2008年08月21日

NTTドコモ、法人向けASPサービス「MobilePenサービス」提供開始

「MobilePenサービス」は、専用紙にデジタルペンで記入した内容を即時にデジタル化してサーバーに送信できるため、事務処理センターなどに紙の郵送やFAX送信をすることなく、遠隔にある事務所などからパソコンで記入内容を確認することができます。
ペンに蓄積された情報はBluetooth経由で携帯電話に転送。
2008年08月20日

ブリヂストンと毎日新聞、デジタルサイネージの実証試験

株式会社ブリヂストンと株式会社毎日新聞社は、東京都交通局の協力を得て、8月19日(火)から都営地下鉄浅草線「新橋駅」と都営地下鉄新宿線「新宿三丁目駅」構内で、電子ペーパーを使ったニュースと広告掲示を行うデジタルサイネージの実証試験を行います。
駅の壁面に貼り付けてある新聞が電子ペーパー化した感じ。カラーとモノクロのA3サイズ。
2008年08月08日

富士通、ワンセグコンテンツ配信システム「スポットキャスト」

店頭や店舗内のショーケース、展示品などの前にいるお客様に対し、商品説明やクーポン発行サイト情報などのコンテンツを、微弱電波を利用し、携帯電話などのワンセグ対応端末に配信するシステム「スポットキャスト」を発売します。
オリンピック視聴でワンセグの便利さを始めて実感中。