講談社とCOMEL、Twitterを用いたオリンピック速報をデジタルサイネージで配信
株式会社講談社とソフトバンクグループのCOMEL株式会社は、2010年2月13日(土)より、バンクーバーオリンピックの期間中、現地の最新情報をTwitterと連動したテキストコンテンツ及び写真をメインにした『瞬刊誌』を用い、時間帯別にCOMELが運営するデジタルサイネージ「街メディア」へ配信を開始しました。競技の時間帯は、講談社の現地特派記者がつぶやいた情報を放映。その他の時間帯は、最新写真を随時更新、放映。
株式会社講談社とソフトバンクグループのCOMEL株式会社は、2010年2月13日(土)より、バンクーバーオリンピックの期間中、現地の最新情報をTwitterと連動したテキストコンテンツ及び写真をメインにした『瞬刊誌』を用い、時間帯別にCOMELが運営するデジタルサイネージ「街メディア」へ配信を開始しました。競技の時間帯は、講談社の現地特派記者がつぶやいた情報を放映。その他の時間帯は、最新写真を随時更新、放映。
ソニーは、最大10,000台の広域・多拠点へのコンテンツ配信を可能にするデジタルサイネージサービスプラットフォーム「BEADS」を活用した2種類のASP(アプリケーション・サービス・プロバイダー)サービス「ASP Pro」、「ASP Entry」を2月15日(月)より提供開始します。サーバー投資が不要なため、低コストでスピーディーにデジタルサイネージを導入できるとの事。
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西支社では、12月1日(火曜)から12月6日(日曜)までの6日間、来春開業予定の大阪・道頓堀戎橋に隣接する複合商業施設「Luz Shinsaibashi」の壁面に、日本で初めて注意となる大型の3D演出動画広告を展開。「3D VIDEO MAPPING」という技術を用いたオリジナルシステム「3D Lighting art billboard」で投影。見に行きます。
株式会社東急エージェンシーは、東京急行鉄道株式会社、日本電気株式会社、大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立情報学研究所と共同で、街なかソーシャル・ブックマーキング「pin@clip ピナクリ」の実証実験を、12月1日から渋谷駅周辺において開始します経産省「e空間実証事業プロジェクト」の一環として実施。
ベネトンのコミュニケーション・リサーチ・センター「ファブリカ」が発行している雑誌「COLORS」76号から、紙面だけでなくオンラインでも楽しめる新しいコンテンツが登場しました。 COLORSのウェブサイトにログインし、雑誌に印刷された白と黒の正方形をWebカメラにかざすと、紙面上の人物が動き出します!雑誌の中のモデルが動きます。ARがいろんなメディアと連携。
Virtua Fitterは、PCとWebカメラ、またはデジカメや携帯などで撮った写真などを利用し、エディパ独自の生体認識システムで正確に『人物』を判断。仮想空間にて利用者の身体のサイズに合わせた試着を実現するシステムです。デモもあります。高解像度のWEBカメラが欲しいです。
TV Widgetsとは、お客様がテレビを視聴しながらテレビ上でインターネットコンテンツを楽しめるアプリケーションです。例えばテレビを視聴しながら好きなスポーツの試合動向や株式情報を表示したり、最新のニュースや天気を閲覧することができます。メーカー、放送局、コンテンツプロバイダーと協業で展開。
米Amazon.comは、電子書籍リーダー「Kindle」を日本を含めた世界100カ国以上へ10月19日から出荷開始する。予約は10月7日からで、米国のAmazon.comのみでの販売となる。価格は279米ドル。でも日本語のデジタル書籍やKindle日本語版の発売は未定。
サンリオエンターテイメント(サンリオ)とデジタルハリウッド大学大学院、イノベーションアーティスツ、しくみデザイン、日立製作所の5社は10月2日、共同でデジタルサイネージ事業「てれびあそび」を開始すると発表した。「てれびあそび」は、しくみデザイン「Saika」の機能を利用。