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デジタルメディア
2010年08月15日

JR東日本ウォータービジネス 「次世代型新飲料自販機」

次世代型新飲料自販機

JR東日本ウォータービジネスが、大型タッチパネルディスプレイ・高度なマーケティング頭脳を搭載した「次世代型新飲料自販機」を展開。顧客属性を判定しておススメ商品を表示してくれるそうで、各種コンテンツはWiMAX網で配信。品川駅に設置中。

●プレスリリース:JR東日本ウォータービジネス(PDF)

2010年08月05日

JR西日本コミュニケーションズ、大阪駅構内で大型デジタルサイネージ広告の実証実験

ジェイアール西日本コミュニケーションズは、広告媒体としてのデジタルサイネージの可能性を検証するために、大日本印刷、美人時計、チアーズと共同で、平成22年8月6日(金)〜12月31日(金)まで、駅構内では初となる大型デジタルサイネージで「美人時計」を配信します。
42型ディスプレイを12面搭載したDNPの「トールビジョン」を採用。
2010年08月03日

セブンネットショッピング、電子書籍市場に参入

セブン&アイ・ホールディングスは、電子書籍による新たなビジネスを展開いたします。
2010年度内には、既に開始している「セブン de 立ち読み」にてユーザーが書籍・雑誌に掲載されている商品をセブンネットショッピングで購入した際、出版社に販売ロイヤリティが発生するスキームを導入。
2010年07月20日

シャープ、電子書籍ソリューションで電子書籍事業に参入

今までの「テキストや静止画」に加え、「動画や音声」が楽しめ、コンテンツの表現力をさらに高めた次世代電子書籍フォーマットXMDFを開発しました。この技術をもとに、出版社・新聞社・印刷会社・取次会社など国内外の関係各社の協力を得ながら、本年内にも、配信サービスとタブレット端末を組み合わせた新しい電子書籍ソリューションを提供し、電子書籍事業に参入します。
動画や音声を含むデジタルコンテンツ閲覧、文字サイズに合わせて自動で段組みを変えられる。
2010年06月22日

広告を見た人の性別や年齢層などを測定する「電子看板」実験

「顔認識システム」を搭載し、広告を見た人の性別や年齢層などを測定する「電子看板(デジタルサイネージ)」の実験が21日、東京都内の20駅で始まった。実験は1年間で、国内の公共交通機関では前例のない規模だ。
首都圏の鉄道会社や系列広告会社11社が「推進プロジェクト」を結成。
2010年06月16日

ビズライト・テクノロジー、Twitterを反映できるデジタルサイネージ「Furelo TL」発売

株式会社ビズライト・テクノロジーは、Twitter上のつぶやきを取り込んだコンテンツを生成、再生できるネットワーク型デジタルサイネージ(電子看板・情報表示板)『Furelo TL』を発売します。従来、広告配信型デジタルサイネージは、コマーシャルフィルムやポスターの再生が主体でしたが、『Furelo TL』では、Twitter上の“つぶやき”を自動収集し、CM素材とユーザーの声を組み合わせたコンテンツを作成、再生する機能を搭載しました。駅構内やイベント会場などリアルな場面で、昨日や今日に発せられたリアルタイム性の高いユーザーの声を反映した新しいプロモーションコンテンツを再生できます。
オンライン管理画面では、つぶやきの選定、CFや商品写真などとつぶやきを組み合わせた再生映像の作成、各デジタルサイネージへの配信、などが可能とのこと。
2010年06月11日

大日本印刷とエンターサイネージ、デジタルサイネージを活用した大学生向けプロモーション事業を展開

大日本印刷株式会社は、エンターサイネージ株式会社と業務提携し、本年7月より、デジタルサイネージ(電子看板)を活用した大学生向けプロモーション事業を展開していきます。
2012年度までに、大学に近い駅やショッピングセンターにデジタルサイネージやキオスク端末など100台を設置する計画。
2010年03月27日

電通、デジタルサイネージ「デジタルアートボード」の実証実験を開始

株式会社電通は、昨今注目を浴びているデジタルサイネージ分野において、美術作品との連動などにより「アートコンテンツ」に特化し、「アート」と「広告」とを融合させた新しい広告媒体「デジタルアートボード」を開発し、3月27日より東京ミッドタウンにて実証実験を行います。
60インチ縦型モニター6面を連結、高さ約2メートル液晶ディスプレイ。東京ミッドタウンのプラザ地下1階のインフォメーション付近に設置し放映。
2010年02月16日

講談社とCOMEL、Twitterを用いたオリンピック速報をデジタルサイネージで配信

株式会社講談社とソフトバンクグループのCOMEL株式会社は、2010年2月13日(土)より、バンクーバーオリンピックの期間中、現地の最新情報をTwitterと連動したテキストコンテンツ及び写真をメインにした『瞬刊誌』を用い、時間帯別にCOMELが運営するデジタルサイネージ「街メディア」へ配信を開始しました。
競技の時間帯は、講談社の現地特派記者がつぶやいた情報を放映。その他の時間帯は、最新写真を随時更新、放映。
2010年01月24日

ソニー、デジタルサイネージASPサービスを提供開始

ソニーは、最大10,000台の広域・多拠点へのコンテンツ配信を可能にするデジタルサイネージサービスプラットフォーム「BEADS」を活用した2種類のASP(アプリケーション・サービス・プロバイダー)サービス「ASP Pro」、「ASP Entry」を2月15日(月)より提供開始します。
サーバー投資が不要なため、低コストでスピーディーにデジタルサイネージを導入できるとの事。
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