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SNS関連情報
2011年10月07日

博報堂、「Voice Vision β版」をFacebookで運営開始

博報堂はこのたび、生活者ひとりひとりの声からソーシャルアクションを生み出すための未来創りコミュニティ「Voice Vision」をFacebook上に立ち上げました。これまでも博報堂は企業向けのマーケティングサービスを数多く開発し提供して参りましたが、「Voice Vision」は生活者向けのオープンプラットフォームとしてご提供し、社会的なテーマへの取り組みを目指すものです。
「ひとりひとりの声を社会の役に立つ“ヴィジョン”に転換するためのプラットフォーム」です。
2011年10月03日

博報堂生活総合研究所 Facebookページ「生活者発想体」

Facebookページ「生活者発想体」

博報堂生活総合研究所が設立30周年ということで、Facebookページ「生活者発想体」をスタート。さらなる深化と革新を目指し、生活者とのwith C型の実験的活動を行う。いいね!

2011年10月03日

リクルート、ビジネスSNS「Biz-IQ(ビズアイキュー)」開始

株式会社リクルートとOak Pacific Holdings (Japan)は、6月に設立した新会社「株式会社ビズアイキュー」において、日本発のビジネスに特化したソーシャル・ネットワーキング・サービス『Biz-IQ(ビズアイキュー)』の正式版を 9月29日より提供開始いたします。
ビジネスパーソンのライフラインである人的ネットワークを広げる専門SNS。
2011年09月20日

SHARP Facebookページ & SHARP EXHIBITION

Facebookページ

9月15日に99回目の創業日を迎えたSHARPが、100周年を目前にFacebookページをバージョンアップ。SHARP EXHIBITIONの公開と共に最新情報を発信して行きます。100年!

SHARP EXHIBITION
2011年08月31日

mixi 「mixiページ」

mixiページ

mixiが新プラットフォーム「mixiページ」を開始。個人、企業、誰でも簡単に開設できるソーシャルページで、PC・モバイル・スマートフォンの3デバイスに対応しています。広告会議のページも作ってみました。

mixiページ
2011年08月25日

サイバーエージェント、中国向けアメーバピグ「小人国」を中国SNSにて開始

株式会社サイバーエージェントが運営するアバターコミュニティ「アメーバピグ」は、会員数1億人以上を誇る中国最大級のSNS「Kaixin001(开心网)」にて中国向けサービスを開始しました。中国向けアバターコミュニティ「小人国」は、サイバーエージェントのサポートのもと、開発・運営を中国大手のソーシャルゲーム開発会社であるFive Minutes Inc.が行います。
「Kaixin001(开心网)」以外の中国SNSプラットフォームでも展開する予定。
2011年08月18日

「FM COCOLO」Facebookページ

FM COCOLO

近畿2府4県ではおなじみの多言語放送局 「FM COCOLO」のFacebookページ。番組にまつわる様々な情報と共に、「LATEST TRACKS」では現在流れている曲をリアルタイムで表示し、YouTubeの検索結果にリンクされています。

2011年06月29日

Google 「Google+プロジェクト」

Swiffy

Googleが「Google+プロジェクト」を公開。「ウェブ上の情報共有をもっと簡単に 」ということで、ソーシャルな仕組み・機能が沢山組み込まれたサービスです。現在は招待制です。

2011年06月20日

博報堂DYメディアパートナーズ、ファンとの絆を可視化し、オンラインコミュニティを創出するSNSサービスを開発

株式会社博報堂DYメディアパートナーズは、個別のコンテンツや商品を熱烈に支持するファン、ユーザーのコミュニティをインターネット上で可視化し、SNSを中心としたコミュニティソーシャルプラットフォームを構築、運営するサービス、「Buddy Builder(バディービルダー)」を開発しました。
テンプレートをカスタマイズするだけでオリジナルSNSの開発が行える。
2011年06月16日

Facebook、日本でも決済システムとしてFacebookポイントが利用可能に

Facebook内で利用できる仮想通貨「Facebook Credits(日本ではFacebookポイント)」での決済システムを、日本を含む13カ国で利用できるようにすると発表した。これでFacebookがサービスを提供しているほぼすべての地域の開発者が、Facebook Creditsを決済システムとして利用可能になるという。
7月1日から、決済システムをFacebook Credits以外で使っているシステムは、Facebook Creditsの利用が義務付けられる。
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