広告会議TOP › 広告・デジタル会議  › WEB関連
WEB関連
2010年08月24日

「GREE Platform」が全てのデベロッパーに開放

グリー株式会社は、この度、「GREE Platform」を利用した「モバイル版GREE」向けのソーシャルアプリケーションの受付および審査運用を簡便化し、従来に比べデベロッパー様が開発しやすいオープンな体制を整備いたしました。
全てのデベロッパーがGREEパートナー申請を行うだけで利用可能に。
2010年08月20日

ngi group、ngiソーシャルコネクトの提供開始

ngi group株式会社は、ウェブサイトのソーシャル化を支援し、企業やブログ等のウェブサイト運営者が簡単にソーシャルグラフマーケティングを実施できる「ngiソーシャルコネクト」の提供を開始いたします
TwitterやFacebookなどのソーシャルグラフ情報を既存のサイトで活用して活性化を実現するサービス。
2010年07月12日

Google、Androidアプリ開発ツール「App Inventor」発表

米Googleが、プログラミングの知識がなくても簡単にAndroidアプリが開発できるツール「App Inventor for Android」をβ公開した。Webサイトで利用希望者の登録を受け付けている。
Androidの機能やGPS情報を使ったアプリがドラッグ&ドロップで簡単に作成できる。
2010年07月09日

Google、電子書籍販売「Googleエディション」発表

電子書籍を購入し、Webブラウザで閲覧する「Googleエディション」が日本で年明けにスタートする。iPadやKindleなど特定の端末に依存せず、外部サイトからも購入できるオープン性が特徴だ。
売り上げは出版社とシェアで半分以上が出版社の見込み。個人が自著を販売することも可能。
2010年07月09日

大日本印刷とCHIグループ、国内最大級の電子書店を今秋開設

大日本印刷株式会社とDNPの子会社であるCHIグループ株式会社は、約10万点のコンテンツを揃えた国内最大級の電子書店を今秋開設します。
「bk1」と連携し、今後は丸善、ジュンク堂、文教堂とも連携していく。
2010年07月07日

ニコニコ動画、ネットとライブの融合によるエンターテイメント事業開始

ニコニコ動画が、今、ネットとライブの融合による新たなエンターテイメントの事業創出に挑戦いたします。具体的なプログラムとして(1)ニコニコ大会議(音楽ライブコンサート≒有料記者発表会)、(2)ニコニコミュージカル、の二つのジャンルで一つの共通のテーマを追求します。ニコニコ動画では、これら二つジャンルのライブイベントをそれぞれホールや劇場からニコニコ動画のうえで中継生放送します。また、リアルチケットだけでなく、ネットチケットを発売し、ネットでも有料でライブイベントを楽しめるようにします。
ライブイベント情報は、「ニコニコ動画ライブイベント」、「ニコニコ大会議」、「ニコニコミュージカル」にて。
2010年06月21日

紀伊國屋書店、電子書籍販売に参入

紀伊国屋書店が電子書籍販売に参入。9月にiPhone/iPad向け統合アプリをリリースし、順次Androidなどにも拡大していく。講談社や小学館など大手出版社も賛同しているという。
メモリーカードにコンテンツ収納して店頭販売も計画している。
2010年05月31日

Google、「DFP スタンダード」提供開始

2月に発表したサイト運営者の皆様向け広告配信技術のメジャーアップグレードの一つとして、日本でのDoubleClick for Publishers(DFP)スタンダードの提供を本日より開始します。DFPスタンダードは、今後の事業拡大が見込まれるサイト運営者の皆様向けにGoogleが提供するオンライン広告管理と配信ソリューションのスタンダードバージョンです。
直接販売の広告、AdSense、広告ネットワーク、の広告配信と収益を最適化。
2010年05月26日

博報堂DYメディアパートナーズ、ARビューアー「pARalell」を開発

株式会社博報堂DYメディアパートナーズは、紙媒体の広告や雑誌の編集誌面、店頭ディスプレイ等に記載されたマーカー(専用の枠)にスマートフォンをかざすだけで、商品の詳細情報を閲覧できるAR(拡張現実)ビューアー「pARalell」(パラレル)を開発しました。
誌面情報に加えて360度回転画像など詳細情報が見れる。
2010年05月20日

Google、ビデオフォーマット「WebM」を発表

Googleは米国時間5月19日、オープンソースでロイヤリティフリーのビデオフォーマット「WebM」を発表した。MozillaおよびOperaが、同エンコーディング技術を自社のブラウザでサポートすると表明しており、Googleは、同社のYouTubeサイトで対応すると約束した。
すべての人々が無料で利用できる、ウェブ向けの高品質なオープンビデオフォーマットを開発することが目的。