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データ
2006年04月14日

gooリサーチ「広告媒体の注目度」に関する調査結果

NTTレゾナント株式会社と株式会社三菱総合研究所は、「gooリサーチ」登録モニターを対象に「広告媒体の注目度」に関する調査を実施しました。有効回答者数2,180名のうち約6割が最も視聴する広告としてテレビCMを選んでおり、テレビ広告の注目度が依然として高いことが明らかになりました。 PC上のバナー広告については、テレビCM・新聞に次ぐ重要なポジションを確立しつつあります。
2006年04月13日

「メディア接触」に関する調査 接触時間で「テレビ」と「ネット」並ぶ

インターネットリサーチの株式会社インフォプラントが提供する生活者情報マーケティングデータサービス「C-NEWS」では、「メディア接触」に関する調査を15歳以上のインターネットユーザーに対して実施し、合計1500人の回答を集計しました(調査期間:2006年3月28~30日/3日間)。
2006年04月11日

GyaOのCM、何回流せば認知される? DACが検証


デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)は4月11日、ネット放送「GyaO」で、CMを何回流せばユーザーに認知されるか調査した結果を発表した。3~4回で62%、8~10回で75%が認知。13回以上でピークに達し、83%のユーザーが認知する、という結果だ。
露出とか接触とか認知とか。

2006年02月21日

電通 「2005年日本の広告費」発表-インターネット広告は155%の高成長

電通は2月20日、国内の総広告費と、媒体別、業種別広告費を推定した「2005年日本の広告費」を発表した。2005年(1月~12月)の国内の総広告費は5兆9625億円で、前年比101.8%となり、前年比103.0%で4年ぶりの増加となった2004年に引き続き、前年実績を上回った。
ネット広告費2,808億円(うちモバイル288億円、検索連動590億円)前年比154.8%。ということでぐんぐん成長してます。

●資料:2005年の日本の広告費(電通)PDF

2006年02月11日

7分で分かる1月のブログ界 (1/2)

livedoor Blogの今後、スパム対策に各社が躍起、IE 7に合わせるかのようにMSN Spacesがアップデート、ブログ検索サービスの加速化、Web 2.0関連の動向。1月のブログ界を、これらのキーワードとともに振り返ってみよう。
このブログもlivedoorなんですけどねぇ~。
2006年01月30日

博報堂生活総合研究所 情報生活に関する意識調査 京阪神圏・首都圏比較

博報堂生活総合研究所は、情報環境の変化による生活者のコミュニケーションや意識の変化について、2005年10月、京阪神圏と首都圏にてアンケート調査を実施しました。 その結果、情報生活に関する意識は両地域で比較的同じ方向性を示していることがわかりましたが、中でも京阪神圏と首都圏で格差がみられた点・傾向の違いが現れた点をいくつか取り上げてご紹介します。
面白い結果ですねぇ。何でも10%増しの関西人。。
2006年01月25日

携帯で利用している有料サイトの44%は「着メロ」

利用している有料サイトの種類では、「着信メロディ」が44.1パーセントで最多。次いで「ゲーム」が32.8パーセント、「音楽・映画・芸能」が27.4パーセント、「着うた」が22.6パーセントとなった。男女別では、男女ともに「着信メロディ」が最も多く、男性は「ゲーム」と「着うた」が、女性は「音楽・映画・芸能」と「ゲーム」が続いた。
でしょうね。
2005年12月22日

総務省 ブログとSNSのビジネス事例136件を公表

総務省は12月22日、企業におけるビジネスブログとビジネスSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の活用事例を公表した。これは、ブログやSNSの活用を促進させるため、他の企業の参考となるような事例や取り組みを、総務省が11月16日から12月15日まで募集した結果だ。
これは読み応えアル内容。(報道資料) なんでしょうか?まだ読んでないので。。 ビジネスブログ、ちょっと影が薄くなった気がすると勝手に思ってたんですが、近いうちに面白いことができそうなので非常に楽しみが如し。
2005年12月17日

博報堂生活総合研究所の生活予報2006「放電コミュニケーション」

インターネットや携帯電話の普及に伴い、生活者の情報環境はこの10年の間に大きく変わってきました。それまでは、マスメディアから一方的に情報を受け取るだけだった生活者が、ホームページを通じて情報発信したり、メールによって双方向コミュニケーションすることが可能になりました。今回当研究所が調査したところ、いまや「テレビ・人・パソコン」が生活者の3大接触メディアになっていることがわかりました。
2005年12月15日

日本ブランド戦略研究所 テレビとインターネット

「テレビとインターネットの融合」という言葉がニュースなどで度々登場する中、今回はテレビとインターネットの利用の一端を、100人アンケートで見てみたいと思います。「テレビを見ながらインターネット」の経験がある人は100人中89人。「テレビでみた事柄をインターネットで調べた」経験のある人は100人中98人。テレビで知ったことをすぐにインターネットで調べる行動は、すでに特別なことではないようです。
サイトログを見てみると、一日のアクセス数の波は相変わらず12時過ぎと23時頃って王道が出ますが、自宅でインターネットをする人って身近には結構少ない気がします。どうなんでしょう?
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