広告会議TOP › 調査・資料会議  › データ
データ
2006年08月21日

Webサイトの情報発信力」に関する調査

日本ブランド戦略研究所は、一般消費者向けの事業を行う日本の有力企業の260社のWebサイトの情報発信力を評価し、その結果を公表した。上位には、キリンビールや花王などの身近な商品・サービスを提供している企業のWebサイトが並んだ。
業界別ランキングも掲載しております。
2006年08月01日

広告費 下期は1.7%増・日経広告研究所が予測

日経広告研究所は2006年度下半期(06年10月―07年3月)の広告費が前年同期比1.7%増えるとの予測をまとめた。新聞やテレビなどマスコミ4媒体の広告が前年実績を下回るものの、インターネット広告などが好調で、通期では4年連続の増加となる。
マス4媒体下がってネット・交通・SP広告上がってトータルで1.7%増。消費者に変化させられてる気がしますが、ブームは過ぎ去りし春の出来事。定番化しているものより広告人の大好きなトレンドでいきませう。
2006年07月24日

インターネット検索行動の実態を公表

家庭内におけるインターネット利用状況を調査している株式会社ビデオリサーチインタラクティブは インターネットによる検索行動の実態についてまとめました。
PDFの最後にCM→検索(ワード)表があるのでどうぞ。
2006年07月17日

YouTube 日本の視聴者急増 「GyaO」を逆転

ネットレイティングスによると、5月は前月比約150万人増という異例のペースで伸び、月間の視聴者数が約410万人に達した。USENの無料ネット放送で人気の「GyaO(ギャオ)」は約380万人だったため、視聴者の数では動画専門サイトのトップに躍り出たとみられる。
近頃国産の動画投稿サイト公開オンパレード。しかしながら現在盛り上がっているのは「YouTube」。確かに「YouTube」であんなに面白いムービー見せられた日にゃまた(YouTubeで)探して見たくなります。の無限ループ。
2006年06月26日

アイレップSEM総合研究所とクロス・マーケティング、「インターネットユーザの検索行動調査」結果を発表

株式会社アイレップ・サーチエンジンマーケティング総合研究所と株式会社クロス・マーケティングは、全国18歳以上の男女500人を対象にインターネットユーザの検索行動を調査しました。
ということはローカル検索ですか。
2006年06月07日

企業サイト ユーザビリティランキング2006

2006年の調査対象は、国内の主要企業120社のWebサイト。64個の調査項目への対応度を調べて、100点満点で得点化しランキングを算出した。調査の結果、個人情報の管理体制の公開、高齢者や身体障害者に対する配慮などの点で、取り組みが不十分な企業サイトの多いことが明らかになった。

1位(10位) NEC
1位(1位) 富士通
3位(16位) ソフトバンク
4位(調査対象外) 電通
5位(3位) 日本ヒューレット・パッカード
6位(調査対象外) リクルート
7位(48位) アップルコンピュータ
7位(調査対象外) カシオ計算機
9位(11位) NTTデータ
10位(4位) 日本IBM
10位(66位) 松下電器産業

情報:IT-PLUS
富士通さんまたもや1位です。

2006年06月05日

ワンセグ放送に関する利用状況調査

株式会社マクロミルは、関東、中部、近畿地方在住の15歳以上のワンセグ放送対応の携帯電話所有者を対象に、「ワンセグ放送利用状況調査」を実施しました。
日経リサーチは6月5日、「ワンセグ放送の視聴動向」の調査結果を発表した。調査は、2006年5月18日から22日にかけて実施された調査をまとめたもの。
ワンセグまだまだですねぇ。そろそろ携帯新しいの買おうかなぁ。。
2006年05月31日

mixiのバナー表示回数、Yahoo!に次いで2位

ネットレイティングスの調査によると、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)「mixi」のバナー(インプレッション数、家庭からのアクセス)が、今年2月時点でYahoo!JAPANに次いで2位に浮上したことが分かった。
すごい勢いですねぇ。確かに社内の若者チームはほとんどみんなmixiやってます。そして、「で、mixiって何なのさっ?」ってこっそり聞いてくる方も増えてます。「mixiはmixiです。」
2006年05月16日

電通・博報堂 売上高が過去最高 ネット広告急成長

広告代理店最大手の電通と業界二位の博報堂DYホールディングスが十五日発表した二〇〇六年三月期連結決算は、急成長するインターネット広告費や企業収益の回復に支えられ、両社とも過去最高の売上高となった。最終利益も電通が過去二番目、博報堂DYは過去最高を記録し、好調だった。
ということです。
2006年05月09日

Google 日本では苦戦・閲覧数の伸び・ヤフー下回る

3月にヤフーの検索サービスを利用した人が見たページ数の合計は、前年9月から12.7%増の22億7793万ページとなった。グーグルは6%増の12億5280万ページだった。半年前と比較した伸び率で、グーグルがヤフーを下回ったのは2003年3月以来。
情報:IT-PLUS
日本じゃYahoo!。
 1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  |  7  | All pages