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新会社・組織設立
2009年02月25日

電通テック、新会社「株式会社電通クリエーティブX」設立

株式会社電通テックは、会社分割により平成21年4月1日付で、クリエーティブコンテンツ制作事業に特化した新会社「株式会社電通クリエーティブX(クロス) 略称:DCRX」を設立することとなりましたのでお知らせいたします。
あらゆるクリエーティブソリューションを高い品質で実現する制作プロダクションを目指す。
2009年01月29日

角川ザテレビジョンと角川クロスメディアが合併

株式会社角川ザテレビジョンと株式会社角川クロスメディアはクロスメディア事業のさらなる強化を目指すため、2009年3月1日を合併予定期日として合併の予定であることをお知らせいたします。
新しく「角川マーケティング」になって、出版・広告・Web・モバイル事業を行う。
2008年12月25日

DACとビットワレット、「E-Money Marketing United.LLP」設立

デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社とビットワレット株式会社は共同で、有限責任事業組合を設立いたしますので、お知らせいたします。
「Edy」を軸としたマーケティング事業の推進。
2008年12月24日

「WOMマーケティング協議会設立準備会」発足

WOMマーケティング協議会設立準備会は、注目を集めながらいまだ市場として確立しておらず、業界内の情報共有の場に乏しいという日本のWOMマーケティングの現状認識のもと、市場の健全な育成と情報共有、啓発を目的とする業界団体の設立を目指して発足いたしました。
メディア・広告代理店・PR代理店に所属する81人と1グループが発起賛同人、2009年春に法人化。
2008年12月19日

RockYou、ソフトバンクと合弁会社で日本参入

デスクトップ上などで動作する小型ソフトウエア「ウィジェット」開発の米大手RockYouが日本市場に参入することが,2008年12月12日までにわかった。ソフトバンクと合弁会社を設立。2009年1月から営業活動を開始すると見られる。
ウィジェットに配信する広告事業が柱となる。
2008年10月24日

「電通イー・リンク」と「24-7Search」合併

株式会社電通イー・リンクは、本日開催の取締役会において、24/7Real Media, Inc.の子会社である株式会社24-7Searchと平成21年1月1日を効力発生日(予定)とする合併を行うことを決議 し、24-7 Search との間で合併契約を締結しましたのでお知らせいたします。なお、合併新会社の名称は、「株式会社電通サーチ&リンク」となります。
cci:33%、24/7RM:25%、電通:42%。
2008年10月07日

「株式会社フジ・メディア・ホールディングス」スタート

「株式会社フジテレビジョン」は、平成20年10月1日をもって放送法に定める認定放送持株会社に移行するとともに、社名を「株式会社フジ・メディア・ホールディングス」に変更して新たなスタートを切りました。また、認定放送持株会社移行前の株式会社フジテレビジョンが営んでおりました放送事業等の主要事業は、同時に新設分割により設立いたしました新法人「株式会社フジテレビジョン」に承継されます。
「メディア・コングロマリット」の形成を目指してスタート。
2008年09月01日

電通、新会社「電通クリエーティブフォース」設立

株式会社電通は、電通グループ全体としてのクリエーティブ領域におけるプロデュース業務(制作推進・管理業務)の専門性強化・効率化を図るため、新会社「株式会社電通クリエーティブフォース」を設立する。
電通による新会社のリリースが続きますね。
2008年08月27日

電通、屋外広告のメディアレップ「株式会社OOHメディア・ソリューション」を設立

株式会社電通はOOH系専門会社5社(トピー工業、ピー・プランニング、アウトドア・メディア・サービス、ヒポポタマス、FGRAM PRODUCT)との共同出資により、屋外広告専門のメディアレップ会社「株式会社OOHメディア・ソリューション」を9月5日に設立し、10月1日より営業を開始する。
新会社は、「買付」「開発」「販売」が主な業務で、電通OOH局の「買付」機能の一部を新会社にアウトソース。
2008年08月23日

創芸、「株式会社DGコミュニケーションズ」に社名変更

創芸は11月1日より社名を株式会社DGコミュニケーションズと変更することとなりました。 デジタルガレージグループにおいて広告やコミュニケーション分野の中核を担いながら連携・協業活動を強化しグループ総力を挙げて皆さま方のお役に立てることを目指して、今回の社名変更を決定いたしました。
DGグループ全体と協業・連携を強化などを目的としている。詳しくは「池田社長メッセージ」。