ライブドア、位置情報共有サービス「ロケタッチ」リリース
株式会社ライブドアは、場所やモノに「タッチ」し、お出かけ情報を記録・共有する位置情報サービス「ロケタッチ」を7月15日にオープンしました。今後は飲食店やショップなどとタイアップも検討。
株式会社ライブドアは、場所やモノに「タッチ」し、お出かけ情報を記録・共有する位置情報サービス「ロケタッチ」を7月15日にオープンしました。今後は飲食店やショップなどとタイアップも検討。
NTTドコモは、進化し続けるスマートフォンを、深く、身近に体感できる世界への入り口として、スマートフォン向けISP「spモード」を開発いたしました。月額使用料315円で、メールウイルスチェック・アクセス制限サービスは無料。
「spモード」をご契約いただくと、スマートフォンからのインターネット接続に加え、iモードと同じメールアドレスを使ったメールサービスをご利用いただくことができ、絵文字やデコメールもご利用いただけます。また、スマートフォンでコンテンツを購入される際の代金を毎月のドコモのケータイ料金と一緒にお支払いいただけるコンテンツ決済サービスも提供いたします。

電通と慶應義塾大学SFC研究所が立ち上げたクリエーティブ・ユニット「汐留イノべーションスタジオ」が、活動の第二弾としてiPhone版アプリ『ClipCM』をリリース。写真で4コマのオリジナルストーリーが作成できます。無料。

モバイル表現研究所が、複数のモバイル端末を1つのアプリケーションで連携する新しい表現手法「iMixad」を開発。第1弾は大塚食品「ジャワティストレート」のプロモーションとして「JAVA TEA PARTY(PDF)」がリリースされています。iPhoneとiPadが連携。
株式会社Jストリームは、PC、携帯電話、スマートフォン等への映像のクロスデバイス展開をサポートするサービスの第二弾として、iPhone向けのライブ映像配信を実現する『クロスデバイス ライブfor iPhone』を7月12日に提供開始いたします。Android端末「Xperia」への配信も可能。
株式会社ディーツーコミュニケーションズは、NTTドコモのiMenuゲームにて、6月23日(水)より「ドコデモゲーム」を開設し、サービスを開始いたします。iアバターとも連動していて、ゲーム制作用APIをコンテンツプロバイダーに提供。
大和ハウス工業株式会社は6月18日、アプリケーションソフト「デスクトップジーヴォ」のAndroid携帯端末向けバージョンの提供を開始した。PC版に続いてAndroid版も登場です。
小学館は15日、iPhoneアプリ『少年サンデー for iPhone』をリリースした。漫画雑誌「週刊少年サンデー」に掲載された作品を1巻単位で購入、閲覧できるアプリとなっている。アプリは無料で作品は1巻450円。
ソフトバンクグループのビューンが、新聞や雑誌などのコンテンツ配信サービス「ビューン」を開始。iPadが450円(30日)、iPhone・iPod touchが350円(30日)、SB携帯なら315円(月額)で、31コンテンツ全部見れます。はじめの30日間(携帯1ヵ月)は無料です。
※6/1 16:30 現在アクセスが集中し、システム大幅増強等、各種改修のため一旦停止中です。