広告会議TOP › 検索エンジン会議  › Google
Google
2006年01月18日

Google ラジオ広告にも進出へ

Google(本社:カリフォルニア州マウンテンビュー)があるラジオ広告会社を買収し、広告ビジネスの業務拡大を進めようとしている。同社は米国時間17日、広告主に対してラジオ広告の販売、スケジューリング、配信、およびレポートを行うDMarc Broadcasting(本社:カリフォルニア州ニューポートビーチ)を1億200万ドルの現金で買収すると語った。
こんどはラジオ。
2006年01月06日

Google 「Google Video Store」と「Google Pack」を発表

Googleは米国時間6日、ユーザーがオンラインからダウンロードしたビデオをレンタルもしくは購入できるサービスを発表した。提供されるビデオのなかには、CBSのテレビ番組やプロバスケットボールNBAの試合など新旧のタイトルが含まれる。
さっそく正式リリースしました。
2006年01月06日

Google ビデオオンディマンド・サービスを発表へ

Googleがテレビ番組などの販売を計画しており、ユーザーは同社のウェブサイトからこれらをダウンロードできるようになると、同社の計画に詳しい情報筋が明らかにした。
おぉ、ってもうあんまりGoogleの動きには驚かなくなりましたが、これまたビデオオンデマンドって周りで利用してる人聞かないなぁ。でも便利そう・・・。
2005年12月21日

AOL争奪戦、グーグルに軍配

提携の具体的な内容は以下の通り。 ・AOLはGoogleの技術を利用した検索広告を販売。 ・Googleのネットワークを通してディスプレイ広告を拡大。 ・Googleの検索エンジン(Webクローラー)がAOLのコンテンツにより深くアクセスできるようにする。 ・映像検索での協力を行う。AOLのプレミアム・ビデオ・サービスをGoogle Videoのコンテンツとして展示する。 ・Google TalkとAIMインスタント・メッセンジャのユーザーが相互に通信できるようにする。
パンチ薄でございました。
2005年12月19日

AOL争奪戦、グーグルに軍配か--株式の5%を取得、提携継続へ

Googleが、Time Warnerとの独占契約の一環として、10億ドルを投じてAmerica Online株の5%を取得する可能性が浮上している。Time Warnerはこれにより、AOLをMicrosoftに渡す代わりに、Googleとの関係を強化することになる。
AOL争奪戦、気になります。でもやっぱりGoogleですかね・・・。 と思ったら↓のニュースが。

タイムワーナー大株主、AOLとグーグルの提携に異議

2005年12月16日

Google メールを使った携帯電話向け検索サービス

グーグルは12月15日、携帯電話のメール機能を使った検索サービス「Googleモバイル検索メール」のベータ版を開始した。NTTドコモ、KDDI、ボーダフォンのユーザーが対象となる。
これも面白いけれど、個人的にはニワンゴが気になります・・。
2005年11月29日

Google 新通話サービス「Click-to-Call」のテストを開始

Googleが「クリックツーコール」と呼ばれる新サービスのテストを開始した。広告の横に表示される電話のアイコンをクリックし、自分の電話番号を入力した後に「connect for free(無料で接続)」と書かれたボタンをクリックするだけで、広告主に電話をかけることができる。
2005年11月21日

Google 広告の新サービス「Onsite Advertiser Sign-up」を発表

AdSenseのパートナーサイトが、みずから広告主と契約できる新しいサービス「Onsite Advertiser Sign-up」を発表した。同サービスの下、広告主は、特定のサイト用に広告を作成し、そのサイトでインプレッション(cost per impression:CPM)ベースの広告に入札することができる。

●関連記事:GoogleのAdSense、希望するサイトへの広告掲載が可能に

2005年11月17日

Googleサイトマップ日本語版が登場

Googleサイトマップは、ユーザーが自分のサイトをGoogleクローラの巡回対象として登録できるサービス。すでに巡回対象となっているサイトでも、最新の更新情報をGoogleに送信できる。利用料金は無料だが、Googleアカウントを取得する必要がある。
2005年11月16日

Google Base ついに姿を現す-実態は「何でも共有サイト」か

これまで謎に包まれていたGoogleの新サービス「Google Base」が、米国時間15日夜についに始まった。このサービスでは、ユーザーがどんな種類の情報でも無料で投稿できるほか、それらの情報にラベルを付けて他者が簡単に見つけ出せるようにすることも可能だ。