広告会議TOP › 検索エンジン会議  › Yahoo!・SB
Yahoo!・SB
2006年05月25日

Yahoo!ポッドキャスト

Yahoo!ポッドキャスト

でましたポッドキャスト。いったい誰が利用してるんだろうと思ってたら、後輩が普通にiPodに入れてるのを目撃して何故か敗北感。もちろん広告をはさんで無料です。タイアップ番組制作もするそうです。

●関連記事:ヤフー、ポッドキャスト専門サイト「Yahoo!ポッドキャスト」を公開

2006年05月23日

ネットとリアルの融合目指す、ヤフーと JR 東日本が包括的提携

ヤフーとJR東日本は22日、包括的な業務提携を行うことについて合意した。今回の提携は、ヤフーのネットショッピング・オークション、JR東日本の Suica・モバイルSuica など、両社が提供するサービスの利用シーン拡大を目的としたもの。両社は今後、Yahoo! JAPAN 上でのモバイル Suica による決済サービスの提供や、「Yahoo! JAPAN カード」と「ビュー・スイカ」カードの一体型カードの発行、「Yahoo!ポイント」とSuicaとの相互変換サービスなどの提供に向けて協議を進めていく。
そういうことですか。完璧来ました。モバイルもそうですが、リアルにどんどん出没スタートです。ネット広告も連動ってすごいなぁ。後に詳しく。

●プレスリリース:Yahoo! JAPANとJR東日本の包括的業務提携について [PDF/134KB]

2006年05月12日

アップルがソフトバンクと携帯電話で提携?


Apple Computerとソフトバンクが携帯電話端末事業で提携するという報道が5月13日、一部報道機関でなされた。この報道に対し、アップルコンピュータは「日本法人で把握している情報はない」として、コメントを控えた。

こりゃすごい展開です。オンラインでのお仕事は各キャリアの中でもやっぱりソフトバンクが得意なわけで、いろんな事考えてるんでしょうねぇ~。

2006年05月09日

Google 日本では苦戦・閲覧数の伸び・ヤフー下回る

3月にヤフーの検索サービスを利用した人が見たページ数の合計は、前年9月から12.7%増の22億7793万ページとなった。グーグルは6%増の12億5280万ページだった。半年前と比較した伸び率で、グーグルがヤフーを下回ったのは2003年3月以来。
情報:IT-PLUS
日本じゃYahoo!。
2006年05月08日

MicrosoftがYahoo!に出資交渉―米紙報道

Wall Street Journalによれば、AOLとの提携話をGoogleにさらわれたMicrosoftは、Yahoo!の株式保有に向けた交渉を行っていた。MSNをYahoo!に売却することも考えられるという。
MShoo!。。 は無いですが、この業界また盛り上げてくれそうです。
2006年03月14日

Yahoo! JAPAN 「Yahoo!ブログ検索」ベータ版開始

Yahoo! JAPANは13日、「Yahoo!ブログ検索」のベータ版サービスを開始した。キーワードに関連性の高い適合度順での検索が可能なほか、日時やPodcastingといった条件指定での検索機能も備える。
「広告」で検索したらイチバンでした。というかいきなり「広告」ってワード検索する人なんて。。おぉ、入札価格257円でした。
2006年03月13日

Yahoo! 複数サイトに広告一斉配信

ヤフーは14日から、他社のネット媒体と組んで共同バナー広告の一括受注を始める。ヤフーが窓口となり広告を受注し、自社と他社のサイトに広告スペースを確保。ヤフーのシステムを使って広告を一斉に配信する。ヤフー単独よりも多くの視聴者に広告を配信できる。
ということは。。
2006年03月01日

Yahoo! 360°

Yahoo! 360°

米Yahoo!ではすでに開始されている「Yahoo! 360°」。これまたSNSですが、いよいよ日本でも開始。何だかYahoo!のブログサービスって何種類もありますね。

●関連記事:ヤフー、日本でも「Yahoo! 360°」を開始してSNSに本格参入

2006年02月01日

ソフトバンク 携帯向けに番組放送

ソフトバンクは来春、携帯電話事業に新規参入する。自社の携帯電話機に専用の受信装置を内蔵し、放送を見られるようにする。ドラマやスポーツ、ニュースなどのコンテンツ(情報の内容)放映権を独自に取得し、最大16チャンネルで提供する。
情報:IT-PLUS
携帯でテレビは画像がきれいなら誰でも見るでしょうね。通勤電車が恐ろしいことに。。
2006年01月23日

Yahoo! 競売サイトに検索連動広告を導入

ヤフーは同社のオークションサイトで検索連動型広告を導入した。サイトに法人登録した店舗が広告主となることができる。オークション利用者が検索に使ったキーワードに関連する広告を表示する仕組み。通常の検索サイトでの検索連動型広告に比べ、ほとんどの利用者は実際に物品の購入を考慮しているため、広告効果は高いとみている。
情報:IT-PLUS
とのことで、今年も引き続き盛り上がりそうですねぇ。