広告会議TOP › 書籍会議  › ネット関連
ネット関連
2009年03月21日

本人 vol.09

本人 vol.09

今回から「hon-nin」改め「本人」になってリニューアル。巻頭ロング手記が「ひろゆき」で、ホリエモンの読みきりもあるという事で、初めて買いました。いつもの感じのお二方論、面白かったです。そんなひろゆき×ホリエモン対談ムービーはこちら。他にも、しょこたんが書いたマンガや、好きな方にはたまらない方々が執筆されているので、↑目次をチェックしてみてください。

2008年09月28日

心に響くウェブ動画マーケティング。

心に響くウェブ動画マーケティング。 貴社がYouTube・ニコニコ動画ブームに乗れない理由。

気が付けばネットで動画を見る生活が普通になってますね。それと共に動画を利用したキャンペーンも沢山登場していますが、まだまだ始まったばかりの領域なので、手法というカタチでまとめるのは難しい感じ。この本では具体的に盛り上った動画を参考に、今時のウェブ動画マーケティングを解説していて、大きな流れを感じるには良いかと思われます。

2008年09月25日

欧米バーチャルワールド調査報告書

欧米バーチャルワールド調査報告書

期待とブームから突然盛り上った「SecondLife」の話はすっかり聞かなくなりましたが、あの盛り上がり以後、欧米では各所で新しいバーチャルワールドが構築され、利用価値をみいだし、それぞれのモデルにあった使われ方をしながら展開は続いています。
そんな多様化が進んでいる欧米バーチャルワールドの状況をまとめたレポート「欧米バーチャルワールド調査報告書~多様化するバーチャルワールド」がAd Innovator織田さんが代表を務めるDigital Media Strategiesから発売されています。
ありがたい事に今回もサンプルPDFが公開されていますので、こちらから是非どうぞ。

2008年05月02日

プロセス・オブ・モバイル・サクセス

プロセス・オブ・モバイル・サクセス 企画・発案から制作・運営・SEMまで携帯サイトを成功に導く55のポイント

モバイルサイト立ち上げまでの流れを中心に、モバイル業界動向、いくつかの成功事例などがまとめられています。モバイル関連全般にわたって55のポイントに区分されているので、必要な所だけでもサクッといけますし、これからモバイルコンテンツ制作に関わる方には基本編という感じの内容なのでおススメです。

2007年11月24日

SMO(ソーシャルメディア最適化)実践テクニック

SMO(ソーシャルメディア最適化)実践テクニック

紺野俊介氏と渡辺隆広氏が共著ということで、SEM関連の現状も踏まえた感じになっていて、ソーシャルメディアとの関係を如何にして築くかが非常に分かりやすくまとまっています。その名の通り、実践テクニック集です。

2007年08月29日

ネット広告がテレビCMを超える日

ネット広告がテレビCMを超える日 (マイコミ新書)

ネット系・放送系の今後決定している事項(地デジ等)をもとに、具体的にいろんな予想が書かれています。根拠として出てくる内容(現状)は何度も聞いた話ですが、その後の展開が面白いのでカバーできます。オチはまさに「ネット広告がテレビCMを超える日」です。

2007年07月22日

2ちゃんねるはなぜ潰れないのか?

2ちゃんねるはなぜ潰れないのか? (扶桑社新書 14)

「2ちゃんねるはなぜ潰れないのか?」は最初の数ページで、それ以降は著者ひろゆき氏が面白い角度から今時のインターネットについて解説しております。佐々木俊尚氏、小飼弾氏との対談も面白トークバトルで濃い内容でございます。

2007年06月13日

ネットで人生、変わりましたか?

ネットで人生、変わりましたか?

かなり人生変わりました。ITmedia記者のIT戦士、岡田有花さんの記事2003年から今までの総集編。若かりし頃の2.0系企業などが沢山出てきて、時代の流れが見れて面白いです。

2007年05月26日

ウェブ3.0型社会

ウェブ3.0型社会 リアルとネット、歩み寄る時代

現在のインターネットにまつわるいろんな事柄が分かりやすくまとまっており、著者の視点でオンラインだけの話でなく、リアルとの関係性や近い未来を考察・指摘しています。現状を理解している人でも面白いと思います。

2007年05月12日

フューチャリスト宣言

フューチャリスト宣言

梅田望夫氏と茂木健一郎氏が「ウェブのインパクトと無限の可能性を語り倒す」という対談。はじめて聞く言葉が多くて、いろいろ調べながら読んだので若干苦労はありましたが、あぁこういう角度からインターネットを見るのも面白いなぁ、、など感じながら、梅田氏最後のことば「この本は、細部をつついて批判するのがバカバカしいような明るい本となる」という雰囲気はつかめたと思ふ。

 1  |  2  |  3  |  4  |  5  | All pages