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献本
2009年07月08日

脱広告・超PR

脱広告・超PR―広告を信じなくなった消費者を動かす「連鎖型」IMC

株式会社インテグレートのCOO山田まさる 氏による著書『脱広告・超PR』を献本いただきました。ありがとうございますー。

株式会社インテグレートのCOOである山田まさるが長年取組んできた統合マーケティング・コミュニケーション(IMC)の特徴である情報伝播の仕組み-「連鎖型」IMCの考え方と実践手法について詳細に語られています。
先日頂いたビルコム太田社長の「WebPRのしかけ方」と共に、タイトルにPRとある書籍。それぞれのPRを読みたいと思います。

2009年06月26日

WebPRのしかけ方

WebPRのしかけ方 ――広告だけに頼らなくても、モノは売れる。

ビルコム太田社長による著書「WebPRのしかけ方」を献本していただきました。ありがとうございますー。

消費者にモノを買わせたいなら、「ストーリー仕立ての情報啓蒙」で、その気にさせろ──広告よりずっと低コストで、着実に消費者を購買へと誘導できる WebPRという新しいマーケティングの“手口”を、ユニクロのWebプロモーションを手がける有名PR会社があますことなく公開。
目次をさっと見た感じ、WebPRのメカニズム、戦略設計、実行、効果測定、という流れの内容です。早速読んでまた感想書きますー。

2009年03月31日

プレゼンは声!

プレゼンは声! -思わずうなずきたくなる声のルール-

プレゼンは声!」を献本していただきました。有難うございまーす。

プレゼンの場での声の影響力を確認しつつ、受け手に好印象を抱かせる「理想的な声」の出し方や見つけ方、トレーニング方法を、「話す声」を専門にヴォイストレーニングをおこなっているヴォイスティチャーの白石謙二氏が解説しています。
声ってホントにさまざまですよね。声によって大きく印象が変わるときもあります。この本で、自分流の「声」をヴォイスティーチャーに教えてもらいたいと思います。

2009年02月15日

マーケティングとPRの実践ネット戦略

マーケティングとPRの実践ネット戦略

マーケティングとPRの実践ネット戦略」を献本していただきました。ありがとうございますー。

ネットPRとネットマーケティングの専門家である、デビッド・マーマン・スコット氏がアメリカを中心とした成功事例を紹介しながら、企業がウェブを活用してどのようにマーケティングとPRを成功させればいいのか、考え方とノウハウを解説したものです。
全米でロングセラーになっているデビッド・マーマン・スコットの「The New Rule of Marketing and PR」を翻訳したもので、みたいもん!のいしたにさんブログで紹介されていたり、こちら日経BP出版局試読版PDFを読んで気になっていたところなので楽しみです。

2008年12月02日

広告も変わったねぇ。

広告も変わったねぇ。「ぼくと広告批評」と「広告の転形期」についてお話しします。

広告も変わったねぇ。」(著者:天野祐吉)を松永さんから献本していただきました。ありがとうございますっ。

広告はいま、大きな転形期です。─天野祐吉
広告業界にいま起こっている「大きな変化=転形」を、『広告批評』の天野祐吉氏が解き明かした1冊。30年にわたって広告を見つめつづけてきた広告批評家の視点からの解釈に業界のトップランナー5人との対話も交えて、「広告のいま」と「これから」をさまざまな側面から描き出しています。
という必読な内容。これは是非読みたかったのでかなり楽しみ。最後の松永さん登場も面白そうですw ということで、iPhoneに奪われていた読書時間が復活しました。早速読んで、また感想書きます。

2008年10月27日

志マーケティングのすすめ

志マーケティングのすすめ

志マーケティングのすすめ」を献本いただきました。「売れないのは、あなたに情熱がないからだ。」、カリスマバイヤーからあらゆる会社の経営者となり走り続けている藤巻 幸夫 氏。藤巻本は初めてなので楽しみです。

2008年10月13日

次世代マーケティングプラットフォーム

次世代マーケティングプラットフォーム 広告とマスメディアの地位を奪うもの
広告を超えるテクノロジーの現在とこれから『次世代広告テクノロジー』待望の続編。デジタルサイネージ、広告マーケットプレース、ウェブ解析とCRMなど、台頭するテクノロジーの現在を徹底取材。「広く告げる」から「売れる仕組み」へと再定義される広告・マーケティングの未来を大胆に予測。
次世代マーケティングプラットフォーム」を湯川さんから献本いただきました。まわりで既に読んだ方々の評判もすごく良いので楽しみです。
2008年10月05日

プロフェッショナルプレゼン。

プロフェッショナルプレゼン。 相手の納得をつくるプレゼンテーションの戦い方。

プロフェッショナルプレゼン。 相手の納得をつくるプレゼンテーションの戦い方。」を献本していただきました。

チーム・マイナス6%やアサヒスーパードライをはじめ、数々の大仕事を実現させてきた博報堂の名クリエイティブディレクター小沢正光が、35年のキャリアを通じて培った「プレゼンのやり方」を公開。
という内容。雨の日も風の日も、広告会社の誰しもが経験するプレゼン。さっそく読んで学びたいと思います。

2008年09月08日

コミュニケーションをデザインするための本

コミュニケーションをデザインするための本 (電通選書)

コミュニケーションをデザインするための本」(著者:岸 勇希)を岸さんから献本いただきました。さっと見た感じ、このブログでもピックアップさせていただいた広告がいくつもあって、その舞台裏が書かれていたり、コミュニケーション・デザインについての解説がかなり面白そう、久々に早く読みたい本です。また読んだら感想書きます。

■7つの実例から見る広告の新潮流
今電通で最も注目を集めるクリエーターのひとり、岸勇希が、自ら手がけた7つの代表的事例と、その手法を過去にないレベルで詳細に解説した、広告の最先端をまとめた一冊です。広告業界の今をリアルに感じることができます。
■本の構成
第1章「コミュニケーション・デザインの背景」
第2章「コミュニケーション・デザインの実際」
第3章「コミュニケーション・デザインの実践」
第4章「コミュニケーション・デザインのこれから」

2008年03月10日

彼女があのテレビを買ったワケ

彼女があのテレビを買ったワケ―男がわからなかった 女が商品を選ぶ本当の理由

彼女があのテレビを買ったワケ」を献本いただきました。でも読むのが遅いので先にご紹介。著者はハー・ストーリィ木田理恵さん、もう発売されております。ちなみにスタッフブログもあります。

内容(「MARC」データベースより)
女性心理がわかれば、不思議なくらい会社もグングン伸びる。女性マーケティングのパイオニアが、日々の仕事を通して多くの女性の本音と向き合いまとめあげた、女ゴコロをつかむ法則を明かす。
出版社からのコメント
女性市場調査、ブランディングに関わっている方はもちろん、販売現場に立つ方、企画調査をおこなう方、さらに、「どうも女性社員の気持ちはわからん!」とお嘆きの上司の方まで、幅広くお薦めいたします。
と、気になる感じ。読んだらまた感想書こうと思います。

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