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献本
2012年08月20日

ビジネスは「非言語」で動く

ビジネスは「非言語」で動く 合理主義思考が見落としたもの

ビジネスは「非言語」で動く 合理主義思考が見落としたもの」をブックプランナー松永さんから献本頂きました。ありがとうございます!

どうすれば「非言語領域の情報」をうまく使いこなすことができるのか。本書では、まだその重要性に気づいていないビジネスパーソンに、あらためて問題提起をおこなうとともに、いまビジネスの最先端で用いられている「非言語領域を活用したビジネスコミュニケーション」を紹介し、読み解く。
「応援したくなる企業」の時代」「あなたイズム」に続く博報堂ブランドデザインによる新書。非言語情報を活用するビジネス事例をレポート。

2012年08月20日

ビジネス寓話50選

ビジネス寓話50選

ビジネス寓話50選 物語で読み解く、企業と仕事のこれから」をブックプランナー松永さんから献本頂きました。ありがとうございます!

「これから10年のビジネスをいい当てている寓話」を選別することで、散在する寓話を、ビジネスのいまを理解するための題材として、説得力をもたらすツールとして、活用できるように位置づける。さらに、そこから読み取ることができる「これから」の視点についても解説することで、時代を展望する俯瞰的な視点も提供したい。
「応援したくなる企業」の時代」「あなたイズム」に続く博報堂ブランドデザインによる新書。「本当に使える」という基準で整理された寓話です。

2012年06月15日

ソーシャルインフルエンス

ソーシャルインフルエンス 戦略PR×ソーシャルメディアの設計図 (アスキー新書)

ソーシャルインフルエンス 戦略PR×ソーシャルメディアの設計図」を池田さんから献本頂きました。ありがとうございます!

世の中を動かすには何をすればいいのか? 大きく変化する時代の中で、あらわれた新しいチカラ「ソーシャルインフフルエンス」。「戦略PR」の第一人者と「ソーシャルメディア・マーケティング」の第一人者が解き明かす、世の中を動かす新しい影響力の全貌。
ブルーカレント・ジャパンの本田哲也さん、トライバルメディアハウスの池田紀行さんによる共著ということで、戦略PR×ソーシャルメディアな新しい発見を頂けそうな内容です。

2012年03月26日

ソーシャルメディアマーケター美咲 2年目

ソーシャルメディアマーケター美咲 2年目

ソーシャルメディアマーケター美咲 2年目」を池田さんから献本頂きました。ありがとうございます!

ソーシャルメディアマーケティングの担当者として2年目を迎える遠藤美咲(28歳)が、ちょっぴり成長した姿を見せながらも、またもや悪戦苦闘しつつ問題を解決していきます。前著『ソーシャルメディアマーケター美咲 新人担当者 美咲の仕事帳』に引き続き、ソーシャルメディアマーケティングの「リアルな現場」がわかる1冊!
今回もまたデスクに置いてたら、「これ何ですか?」と何度も言われる仕様です。がんばれ美咲!

2012年02月26日

新装版「ひとつ上のプレゼン。」「ひとつ上のアイディア。」「ひとつ上のチーム。」

ひとつ上のプレゼン。[新装版]
ひとつ上のアイディア。[新装版]
ひとつ上のチーム。[新装版]

とても勉強させて頂いたシリーズ、「ひとつ上のプレゼン。」「ひとつ上のアイディア。」「ひとつ上のチーム。」が新装版となって刊行。このシリーズを手掛けられている松永さんから献本頂きました。ありがとうございます!

「提案稼業」クリエイター19人が、実際のエピソードを引きながら、手のうちを語った実践的プレゼン論。
「企画稼業」クリエイター20人が、日常的に実践しているアイディアづくりの、「実際のところ」を語った発想・企画論。
「個性稼業」クリエイター19人が、長年にわたってつちかってきた「個人力を発揮した仕事のやり方」を語った仕事論であり、チーム・組織論。
業界の偉大なる先輩の方々から学ぶ事はほんとに沢山あります。それらが凝縮されたこのシリーズは、眞木準氏が編者となり、これまでに無いバイブルとなっています。発売されてから数年、もう一度読んで新たな発見をしたいと思います。

2011年10月23日

クリエイティブマインド つくるチカラを引き出す40の言葉たち

クリエイティブマインド つくるチカラを引き出す40の言葉たち

クリエイティブマインド つくるチカラを引き出す40の言葉たち」をインプレスジャパンさんから献本頂きました。ありがとうございます!

杉山氏のマジックワードともいえる40の言葉たちを拾集し、ふだんチームで、現場で、そうしているように、杉山氏みずからがわかりやすく解説を加えたものです。
いいアイディアが浮かばないとき。
うまくチカラを発揮できないとき。
つくり手としての自分を見失ったとき。
私たちの背中を押し、つぎのステップへとジャンプさせてくれるのはいつも、汗のにおいがする実績からしぼり出された「言葉=考え方」。
企画やビジネスプロジェクトなどを通じて世の中とコミュニケーションする立場にあるビジネスパーソンは必携の1冊です。
電通 杉山恒太郎さんによる40の言葉。その40の言葉にまつわるエピソードには沢山の広告業界のトップクリエイターも登場するんですが、それぞれの言葉を自分なりに解釈していくととっても勉強になります。詩集のような一冊、おススメです。

2011年06月15日

あなたイズム

あなたイズム ムリなく、自分らしく、でも会社に愛される働き方 (アスキー新書)

博報堂ブランドデザインによる「あなたイズム ムリなく、自分らしく、でも会社に愛される働き方」をアスキー・メディアワークスさんから献本頂きました。ありがとうございます!「博報堂ブランドデザインブックス」デビューとして、『「応援したくなる企業」の時代』と共にリリース。

社会人の3人にひとりが「仕事がつまらない」と思っているという。やむをえない、だって仕事だから……。そういう声も聞こえてくる。だが、本当にやむをえないのだろうか? 自分ならではの働き方で、自分も成長しながら、組織に貢献していくことはできないのか? ……そのカギは、個人の持ち味と組織のらしさの共通点を探ることにある。次世代型ビジネスコンサルタント「博報堂ブランドデザイン」が提案する「新しい働き方」がこの一冊に。
あなたイズムを見つけ出し、自分も成長しながら組織に貢献していく「新しい働き方」を提案してくれます。

2011年06月15日

「応援したくなる企業」の時代

「応援したくなる企業」の時代 マーケティングが通じなくなった生活者とどうつき合うか (アスキー新書)

博報堂ブランドデザインによる「「応援したくなる企業」の時代 マーケティングが通じなくなった生活者とどうつき合うか」をアスキー・メディアワークスさんから献本頂きました。ありがとうございます!「博報堂ブランドデザインブックス」デビューとして、『あなたイズム』と共にリリース。

戦後復興期以降、企業が主導した「正」の時代。バブル崩壊以降、生活者が主導した「反」の時代。その両極がやりつくされたいま、日本経済はこれまで経験したことのない「合」の時代をついに迎えようとしている。そこで生き残るのは「応援したくなる企業」。多業種にかかわる広告会社だからこそわかる「つぎの企業像」をあきらかにした1冊。
「企業は生活者とどうつき合うか」を「いつのまにか信じていた“7つの前提”」を疑いながら紐解いていく内容です。

2011年03月17日

ソーシャルメディアマーケター美咲

ソーシャルメディアマーケター美咲 新人担当者 美咲の仕事帳

ソーシャルメディアマーケター美咲 新人担当者 美咲の仕事帳」を著者池田さんトライバルメディアハウス)から献本頂きました。ありがとうございます!

ストーリーでわかるソーシャルメディアマーケティングの現場!「駆け出しソーシャルメディアマーケター美咲、誕生!」までの悪戦苦闘の1年!
ビジネス小説という形式でソーシャルメディアを紹介。ここで立ち読みできます。デスクに置いてたら美咲が注目の的でした(笑)

2011年03月01日

しかけ人たちの企画術

しかけ人たちの企画術

しかけ人たちの企画術」をインプレスジャパンさんから献本頂きました。ありがとうございます!

しかけ人の養成、はじめます──。という触れ込みで、2010年、東京・神宮外苑に開校した企画スクール「東京企画構想学舎」。9人の「しかけ人」たちが、そこで語った企画術を、あますことなく収録した1冊。
「しかけ人」は、小山薫堂、吉田正樹、箭内道彦、中村勇吾、堂山昌司、嶋浩一郎、片山正通、後藤繁雄、奥田政行、と超豪華なメンバー。企画術を学びたいと思います。

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