だから最強チームは「キャンプ」を使う。

「だから最強チームは「キャンプ」を使う。」をインプレスジャパンさんから献本頂きました。ありがとうございます!
会議でなんとかするって?そこがダメなんです。チームで働くよろこびを知らないすべての人たちへ。次世代コンサルならではの新しい解決手法のすすめ。博報堂ブランドデザインが、合宿をビジネスとして有効活用するビジネスキャンプを成功に導く方法を紹介しています。一泊二日のタイムスケジュールで解説していたりとかなり具体的です。キャンプ!

「だから最強チームは「キャンプ」を使う。」をインプレスジャパンさんから献本頂きました。ありがとうございます!
会議でなんとかするって?そこがダメなんです。チームで働くよろこびを知らないすべての人たちへ。次世代コンサルならではの新しい解決手法のすすめ。博報堂ブランドデザインが、合宿をビジネスとして有効活用するビジネスキャンプを成功に導く方法を紹介しています。一泊二日のタイムスケジュールで解説していたりとかなり具体的です。キャンプ!

「アクセス解析からはじめる Webサイト運用 成功の法則」をキノトロープさんから献本頂きました。ありがとうございます!
知っておきたい運用で最大の成果を上げる方法。5つのステップで運用の問題を改善。詳細な手順と豊富な運用資料でWeb担当者を完全サポート。目次などこの本に関しての詳細は、こちらの特設サイトから。ご覧の通り運用に関してかなり具体的に書かれているので、とても参考になりそうです。ちなみに掲載資料の一部がこのサイトからダウンロードできます。

「欲しい ほしい ホシイ── ヒトの本能から広告を読み解く」を献本頂きました。ありがとうございます!
広告はおもしろい。が、商品は売れない?著者はno problem LLCのクリエイティブディレクター小霜和也さん(@kossii)。「いったん人間の原点に立ち戻った上で、新しいアイデアを生み出していく、そのきっかけにこの本を利用してもらえればと願っています。」という素敵なきっかけを頂けそうな本です。
それはホンノウに逆らっているから─
プレステの全盛期をつくったことでも知られるクリエイティブディレクター小霜和也による初の著作。ヒトのホンノウや心のメカニズムを手がかりに、消費者の「ほしくなってしまう理由」「買いたいと思ってしまうワケ」を解き明かした実践的広告マーケティングの新しい教科書。

トライバルメディアハウスの池田さんから著書「キズナのマーケティング ソーシャルメディアが切り拓くマーケティング新時代」を献本頂きました。ありがとうございますー!
本書は、ソーシャルメディアマーケティングを煽るのではなく、その実態を理解した上での取り組み、つまり消費者との中長期的な「キズナ」をつくり、「明日の売上」につなげる施策を解説します。巻末には、いち早くソーシャルメディアマーケティングに取り組んだ企業6社のキーパーソンと著者とのインタビューを掲載。考え方や注意点、喜びや苦労など、担当者の生の声が伝わってきます。セミナーやブログ(先日リニューアル)、Twitterなどでいろんなお話を提供してくれる池田さんのマーケティング本がついに登場。アスキー新書の広告・PR・マーケティングシリーズはいつも面白いので楽しみです。ちなみにトライバルメディアハウスさんのサイトがリニューアルされています。

「もうひとつのプレゼン―選ぶ側の論理」を献本頂きました。ありがとうございます!
「選ぶ側」は、どのように案を選ぶのか──。日産自動車の宣伝部長として、マーチ、ティアナ、フェアレディZなどの数々のヒットキャンペーン企画を採用した著者がおくる初の「選ぶ側からのプレゼン論」。「提案する側」も必読の1冊。「ひとつ上のプレゼン。」や、「プロフェッショナルプレゼン。」など沢山のシリーズがインプレスジャパンから出されていますが、今回は「選ぶ側」から。いつもと違った角度のプレゼンに関する分析がなされていてとっても興味深い内容です。まさに「提案する側も必読の1冊。」です。また読んで感想を書きます。
![Goods Press (グッズプレス) 2010年 02月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/618452TYIwL._SL500_AA240_.jpg)
「Goods Press 2010年 02月号」を阿部さん(@galliano←フォローおすすめです!)から頂きました!ありがとうございますっ。特集がiPhone「プロフェッショナルたちの超アプリ術」という事で、「トップCMクリエイターのクラウド×アプリの思考術」として阿部さんが紹介されています。みんなのiPhoneの使い方って気になりますよね。その他にもいろんなプロの方の使い方が紹介されているので是非。「ホビー大図鑑」は物欲を抑えてどうぞ。

博報堂 須田さんによる著書「使ってもらえる広告 「見てもらえない時代」の効くコミュニケーション」を献本頂きました。ありがとうございます!
本書では、サービスとしての広告を開発し、身近なところから実感を持って生活者=ユーザーと「キズナ」をつくり上げる「使ってもらえる広告」を提案する。人気クリエイティブディレクターによる「広告の最前線」。「明日の広告」からちょうど2年、今度は博報堂 須田さんが広告の最前線を語ってくれます。企画協力は出版プランナーの松永さん、編集協力は『広告批評』の元編集長 河尻さん、という豪華メンバーでアスキー新書から須田さんの本。間違い無い本です。楽しみー。

「日経ビジネスオンライン」の連載を加筆修正した「漂流する広告・メディア」を献本頂きました。ありがとうございますー。
マス広告、ネットメディア、バイラルなどのクロスメディアを駆使するIMC(統合型マーケティング・コミュニケーション)。このIMCを実践するマーケティング・エージェンシーであるインテグレートの藤田康人が注目する12人のキーパーソンと語る「マス×ネット」の今。キーパーソンの12人の方(↑Amazon「なか見!検索」で確認できます。)は、面白そうな話を聞かせてくれそうな方ばかり、どんな対談なのか楽しみです。

「モバイルデザインアーカイブの本。」を献本頂きました。ありがとうございます。
デザイン性にすぐれたモバイルサイトを各業界別に並べたキャプチャ集です。全4カテゴリ114サイトを収録!また、各サイトのTOPページおよび下層ページに対し、デザインに関する論評を付け加えて解説しています。ということで、114ものサイトが紹介されています。モバイルサイトをこんなに沢山並べて見る機会はあまり無いのでありがたいです。見落としていた面白いモバイルサイトがいくつもありました。

先日ウジトモコさんにお会いした時に、著書「売れるデザインのしくみ」を頂きました。ありがとうございますー。
デザインとは、芸術や美術とも違い、その「もの」の魅力を分かりやすく伝えるための1つのツールです。いろんな経験談を織り交ぜながら、デザインとこうやって向き合えば良いですよという感じでとても丁寧に戦略から実践までの方法論が書かれています。読んだ後すぐに実践へと繋げる事が出来る内容です。
本書では、現役アートディレクターである著者が、デザイナーではない人でもデザインを正しく使えるようになるための「考え方」をお教えします。