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献本
2010年03月10日

もうひとつのプレゼン―選ぶ側の論理

もうひとつのプレゼン―選ぶ側の論理

もうひとつのプレゼン―選ぶ側の論理」を献本頂きました。ありがとうございます!

「選ぶ側」は、どのように案を選ぶのか──。日産自動車の宣伝部長として、マーチ、ティアナ、フェアレディZなどの数々のヒットキャンペーン企画を採用した著者がおくる初の「選ぶ側からのプレゼン論」。「提案する側」も必読の1冊。
ひとつ上のプレゼン。」や、「プロフェッショナルプレゼン。」など沢山のシリーズがインプレスジャパンから出されていますが、今回は「選ぶ側」から。いつもと違った角度のプレゼンに関する分析がなされていてとっても興味深い内容です。まさに「提案する側も必読の1冊。」です。また読んで感想を書きます。

2010年01月20日

Goods Press 2010年 02月号

Goods Press (グッズプレス) 2010年 02月号 [雑誌]

Goods Press 2010年 02月号」を阿部さん(@galliano←フォローおすすめです!)から頂きました!ありがとうございますっ。特集がiPhone「プロフェッショナルたちの超アプリ術」という事で、「トップCMクリエイターのクラウド×アプリの思考術」として阿部さんが紹介されています。みんなのiPhoneの使い方って気になりますよね。その他にもいろんなプロの方の使い方が紹介されているので是非。「ホビー大図鑑」は物欲を抑えてどうぞ。

2010年01月12日

使ってもらえる広告 「見てもらえない時代」の効くコミュニケーション

使ってもらえる広告 「見てもらえない時代」の効くコミュニケーション (アスキー新書)

博報堂 須田さんによる著書「使ってもらえる広告 「見てもらえない時代」の効くコミュニケーション」を献本頂きました。ありがとうございます!

本書では、サービスとしての広告を開発し、身近なところから実感を持って生活者=ユーザーと「キズナ」をつくり上げる「使ってもらえる広告」を提案する。人気クリエイティブディレクターによる「広告の最前線」。
明日の広告」からちょうど2年、今度は博報堂 須田さんが広告の最前線を語ってくれます。企画協力は出版プランナーの松永さん、編集協力は『広告批評』の元編集長 河尻さん、という豪華メンバーでアスキー新書から須田さんの本。間違い無い本です。楽しみー。

2009年12月13日

漂流する広告・メディア

漂流する広告・メディア――12人のキーパーソンと語る「マス×ネット」の今

「日経ビジネスオンライン」の連載を加筆修正した「漂流する広告・メディア」を献本頂きました。ありがとうございますー。

マス広告、ネットメディア、バイラルなどのクロスメディアを駆使するIMC(統合型マーケティング・コミュニケーション)。このIMCを実践するマーケティング・エージェンシーであるインテグレートの藤田康人が注目する12人のキーパーソンと語る「マス×ネット」の今。
キーパーソンの12人の方(↑Amazon「なか見!検索」で確認できます。)は、面白そうな話を聞かせてくれそうな方ばかり、どんな対談なのか楽しみです。

2009年12月12日

モバイルデザインアーカイブの本。

モバイルデザインアーカイブの本。―携帯Webコレクション

モバイルデザインアーカイブの本。」を献本頂きました。ありがとうございます。

デザイン性にすぐれたモバイルサイトを各業界別に並べたキャプチャ集です。全4カテゴリ114サイトを収録!また、各サイトのTOPページおよび下層ページに対し、デザインに関する論評を付け加えて解説しています。
ということで、114ものサイトが紹介されています。モバイルサイトをこんなに沢山並べて見る機会はあまり無いのでありがたいです。見落としていた面白いモバイルサイトがいくつもありました。

2009年11月14日

売れるデザインのしくみ

売れるデザインのしくみ -トーン・アンド・マナーで魅せるブランドデザイン-

先日ウジトモコさんにお会いした時に、著書「売れるデザインのしくみ」を頂きました。ありがとうございますー。

デザインとは、芸術や美術とも違い、その「もの」の魅力を分かりやすく伝えるための1つのツールです。
本書では、現役アートディレクターである著者が、デザイナーではない人でもデザインを正しく使えるようになるための「考え方」をお教えします。
いろんな経験談を織り交ぜながら、デザインとこうやって向き合えば良いですよという感じでとても丁寧に戦略から実践までの方法論が書かれています。読んだ後すぐに実践へと繋げる事が出来る内容です。

2009年09月27日

「ワタシが主役」が消費を動かす

「ワタシが主役」が消費を動かす―お客様の“成功”をイメージできますか?

ハー・ストーリィ 日野 佳恵子さんの新刊『「ワタシが主役」が消費を動かす』を献本頂きました。ありがとうございますー。

消費者=生活者は今や単なる買い手ではなく、「ワタシが主役」とばかりに売り手側と同じステージに立つようになった。お客様の意思が消費マーケットそのものを動かし、製品や提供されるモノを川下から逆流させて変えさせるほどのパワーを持ってきたのである。
この変化を、女性マーケティング、とくに25歳~50歳の既婚者層に関して絶大な強みを持つ著者が、「女性のあした研究所」による調査(2007~2009年3月)を踏まえ、生活者に支持される企業になるにはどうすればよいかを様々な実践例とともにアドバイスする。
気になる内容が沢山つまってる感じなので楽しみです。

2009年09月11日

「伝わる」のルール 体験でコミュニケーションをデザインする

「伝わる」のルール 体験でコミュニケーションをデザインする

GT伊藤直樹さんによる新しい時代のコミュニケーションデザイン論『「伝わる」のルール 体験でコミュニケーションをデザインする』を献本いただきました。ありがとうございます!

これからの広告の最大のキーワードのひとつは「体験」。見る人の“行動”をつくれるような「体験」をいかにプロデュースできるか。効かないといわれはじめた広告が「伝わる」ものになれるかどうかは、そこにかかっています。
本書では、この「体験」を用いた広告コミュニケーションについて、いま世界的に注目を集めているクリエイティブディレクター伊藤直樹が自身の「やり方」や「考え方」を講義形式で紹介しました。
内容は実際に行われた講義をもとにまとめられていて、対話形式になっています。いつもステキな本を企画される、編集長藤井さん・出版プランナーの松永さんコンビによる伊藤直樹さんの本なので、非常に楽しみにしていました。読書シーズンが復活です。

2009年08月03日

右脳会議

右脳会議―退屈な定例会議が「宝の山」に変わる!

ネスレ「キットメール」で2009年カンヌ国際広告祭メディア部門グランプリを受賞された宇佐美清氏による著書「右脳会議―退屈な定例会議が「宝の山」に変わる!」を献本していただきました。宇佐美さんありがとうございますー!

「会議」がつまらないのは、ゴールが明確でないからだ! 新規開発の会議だけでなく、「撤退か継続か」選択の会議も、「状況を発表する」報告の会議も、チーム思考によるアイディア発想力で、楽しく、かつ生産性が高められる! 様々な企業の現場でファシリテーターを務めてきた著者が、アカウントプランナーならではの視点から解説した、まったく新しい会議本。
早速読んで「広告会議」による「右脳会議」でパワーアップを目指そうと思います。

2009年08月03日

ブレーン別冊 「関西ウェブ制作会社年鑑」

ブレーン2009年9月号別冊 関西ウェブ製作会社年鑑 2009年 09月号 [雑誌]

ブレーンの別冊「関西ウェブ制作会社年鑑」を献本していただきました。ありがとうございます。

関西で活躍するウェブ制作会社を16社厳選しました。関西は「回転寿司」や「カラオケ」といったアイデア商品・サービスを生んだ地域です。そこで、実績を重ねるウェブ制作会社だからこそ、できることがあります。また総力特集として、効率よく、成果の上がるウェブサイトを制作するための「オリエンテーション」方法を紹介します。
関西WEB制作会社16社紹介と共に、「第一線企業12社のウェブ発注」事例篇など制作に関する声が沢山掲載されています。

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