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動画広告
2008年01月30日

DAC 動画認識技術の米Personiva と独占提携

デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社は、米国Pictureal Corp.,のユーザー参加型バイラル広告サービスを日本国内において独占販売することとなりましたので、お知らせいたします。
動画の登場人物の顔を自分の顔に変える事ができて、自動で表情も変化するそうです。その動画はブログに貼れる。
2008年01月15日

Yahoo! JAPAN 「行動ターゲティング インターネットCM」の掲載を開始

ヤフー株式会社では、2月4日より、動画コンテンツ内の広告として「行動ターゲティング インターネットCM」の掲載を開始します。「行動ターゲティング インターネットCM」は、Yahoo!動画などで無料提供する動画コンテンツの冒頭および途中に、行動ターゲティングの技術を活用して、利用者の興味・関心が高いと思われるインターネットCMを掲載するものです。
Yahoo!の行動ターゲティングが、今度は動画に対応。どんどんいろんな対応ができるようになってきました。次はなんでしょう?
2007年12月23日

ニフティとメディアプラス 「Locomoco.TV」

Locomoco.TV

“美の表現”をコンセプトとした、女性向けの参加型ブログメディア「Locomoco.TV」。このサイトの番組や女性向け商品CMにはユーザーが参加できて、ユーザー参加型動画広告「Locomoco.movie」としても販売。また、「ブログキャスター」の影響力のある女性専門家からもキャスティングできる。百貨店1階、という雰囲気でございます。

●プレスリリース:ニフティとメディアプラス、女性向け参加型ブログメディア「Locomoco.tv(ロコモコ・ドット・ティービー)」を開設

2007年11月27日

YouTube 日本で広告配信テスト

動画共有サイト「YouTube」は、日本で期間限定の広告配信テストを開始した。東芝とリクルートがテストパートナーとなり、3つの広告メニューの配信テストを行う。
YouTubeのTOP右上で「ぱらちゃん(東芝)」が踊ってくれます。「ブランドチャンネル」もあります。気付けばYouTubeで毎日何かしらの映像見てます。 追記11月28日 : あ、TOP動画は定期的に変更。
2007年08月22日

Google YouTubeで新広告フォーマットを展開へ

Flashアニメーションで作られたYouTubeのミニコマーシャルは、ビデオの下の方に透けるように表示され、10秒間で消える。広告が表示されると、ユーザーはこれをクリックし、再生中の動画を一時停止することができる。その後ユーザーは「プレーヤー内プレーヤー」に誘導され、広告主のコンテンツに接することができる仕組みだ。  
動画の上に動画広告、これは期待通り新しいパターンですね。「村井説人の日記:Youtubeの新しい広告「InVideo ads」スタート」さんにて分かりやすく解説されています。
2007年07月25日

DACとロカリサーチ業務提携 バイラルCMネットワーク『kuchi-CoMa (クチコマ)』サービス機能拡充

今回の提携により『kuchi-CoMa(クチコマ)』は、バイラルCM ネットワークを更に拡大すると同時に、この『kaffik(カフィック)』の利用による、よりきめ細かなマーケティングサービスの提供が可能となりました。 
面白映像をいろんな所で配信、あと効果検証も大切です。の拡大。
2007年03月14日

サイバーウィング 行動ターゲティング広告配信基盤サービスを開始

株式会社サイバーウィングは、このたび「行動ターゲティング広告配信基盤サービスCW-BTA(CyberWing Behavioral Targeting Ad service)」を開発し、すでにリリースしているインターネット上での「動画CM配信基盤サービスiSAS」との連携により、国内で初めて「行動ターゲティング動画CM配信」を実用化しました。
近頃ブログで動画広告を良く見ますが、はじめの静止状態が面白そうならクリックしてしまいます。
2007年01月31日

cci 「Click To Play」インターネット動画広告ネットワーク配信システムを開発

cciは「Click To Play」方式によるインターネット動画広告配信システムを開発いたしました。「Click To Play」とは、ネット広告閲覧中の視聴者が興味をもったクリエイティブをクリックすることにより初めて動画広告が再生されるシステムです。
動画配信のできる仕組みがどんどん増えてきております。
2007年01月25日

エニグモ 「filmo」

filmo

個人が企業のCMを作って審査を通ると制作費がもらえ、優秀な内容・視聴回数に応じて制作費も拡大。手法は「プレブロ」と同じ。
各所でプチ動画広告が露出できるようになってきたので、そろそろ開始されると予想された展開です。携帯電話のカメラだけで作成した映像(以前こんなのありましたが。)とかお待ちしております。

2006年08月23日

YouTube ビデオ広告第一弾「パリス・ヒルトンチャンネル」

YouTube×ParisHilton

YouTubeのビデオ広告(Brand Channels:ブランドチャンネル)(Participatory Video Ads(PVA):参加型動画広告)第一弾は「パリス・ヒルトンチャンネル」でした。コンテンツに広告差込手法じゃないのがニクイ所です。

●関連記事:広告主にも競争を強いるYouTube、ビデオ広告プログラムの提供開始

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