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2011年06月15日

「応援したくなる企業」の時代

「応援したくなる企業」の時代 マーケティングが通じなくなった生活者とどうつき合うか (アスキー新書)

博報堂ブランドデザインによる「「応援したくなる企業」の時代 マーケティングが通じなくなった生活者とどうつき合うか」をアスキー・メディアワークスさんから献本頂きました。ありがとうございます!「博報堂ブランドデザインブックス」デビューとして、『あなたイズム』と共にリリース。

戦後復興期以降、企業が主導した「正」の時代。バブル崩壊以降、生活者が主導した「反」の時代。その両極がやりつくされたいま、日本経済はこれまで経験したことのない「合」の時代をついに迎えようとしている。そこで生き残るのは「応援したくなる企業」。多業種にかかわる広告会社だからこそわかる「つぎの企業像」をあきらかにした1冊。
「企業は生活者とどうつき合うか」を「いつのまにか信じていた“7つの前提”」を疑いながら紐解いていく内容です。