「伝わる」のルール 体験でコミュニケーションをデザインする

GT伊藤直樹さんによる新しい時代のコミュニケーションデザイン論『「伝わる」のルール 体験でコミュニケーションをデザインする』を献本いただきました。ありがとうございます!
これからの広告の最大のキーワードのひとつは「体験」。見る人の“行動”をつくれるような「体験」をいかにプロデュースできるか。効かないといわれはじめた広告が「伝わる」ものになれるかどうかは、そこにかかっています。内容は実際に行われた講義をもとにまとめられていて、対話形式になっています。いつもステキな本を企画される、編集長藤井さん・出版プランナーの松永さんコンビによる伊藤直樹さんの本なので、非常に楽しみにしていました。読書シーズンが復活です。
本書では、この「体験」を用いた広告コミュニケーションについて、いま世界的に注目を集めているクリエイティブディレクター伊藤直樹が自身の「やり方」や「考え方」を講義形式で紹介しました。
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