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2009年07月01日

電通とGoogle、検索連動型広告のブランドへの影響を調査

サーチエンジン・マーケティング領域に注力し、これまでなされてこなかったSEMのブランド価値形成への影響を評価・分析することで、SEMの新しい活用方法を確立していくことを目的としている。
安価な消費財では、消費者の検索頻度や目的が異なる。自然検索の結果が上位で、検索連動型広告も利用すれば商品に対するブランド価値が向上するとのこと。