天野祐吉 氏含め、対談に登場する方々を見ただけで、読む前からかなり期待していた本。その期待レベルをはるかに超え、今年(ここ数年かも)で一番面白い本でした。 いろんな事が起こっている広告業界、そんな今だからこそ広告が広告として知恵を絞りながら面白く成り立っていく広告ヒストリーを、先輩方々の経験談と共に聞けたという感じですごく良かったです。いい感じで目が覚めます。今も昔も変化し続けている広告と広告業界、まだまだ面白くなりそうです。
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