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2008年10月29日 

Microsoft、ブラウザで利用できるOffice発表

Microsoftは、ブラウザベースのWord、Excel、PowerPointを2通りの方法で提供する計画だ。個人ユーザー向けには、これらは同社の「Office Live」のウェブサイトを通じて提供される。一方で企業は、Microsoftの「SharePoint Server」製品を通じて、ブラウザベースのOffice機能を従業員に提供できるようになる。
プレビュー版が2008年中、ベータ版は2009年にリリース。
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