「広告幸福論」広告で幸せを感じるとき

広告によって人は何を得てるんでしょうか。いろいろ議論はあると思いますが、基本的には情報を得ることができてるのかなぁと。情報を得た後の行動によってまた分類されると思いますが、何かしらのコミュニケーションは発生しています。
人は皆、自然と広告とコミュニケーションしながら日々広告と共に生活しているわけで、コミュニケーションを楽しんでいる人もいれば、正直ここで広告はやめとくれというシーンもあるかと思います。
ポジティブな側面で話をすると、
・クリエイターの知恵を結集した15秒・30秒の映像が毎日見れること
・トンチの効いたグラフィックで楽しませてくれること
・女性の美しさを更に美しく表現したイメージが街に溢れていること
・インタラクティブに毎日楽しませてくれること
・これらすべてが定期的に更新されること
まだまだ「広告とは何ぞや」に答えれる身の丈ではないので小難しい話は置いといて、普段の生活の各所で登場する些細な“広告によって幸せになれるシーン”(パブリックに、パーソナルに)っていろいろあるなぁと考える今日この頃。
ちなみに(パーソナルに)何が幸せかって、広告に携われる仕事をしている事でございます。
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